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代理店経営者インタビュー

株式会社CP明光 代表取締役 赤星恵美様

地域情報誌
本社所在地:千葉県市川市
店舗数:31店舗

他の事業にも「CPでの人間関係の作り方」は応用できました。
規模に応じた経営ができるのでストレスがありません。

  • 始められたきっかけをお願いできますか?

    銀行さんからの紹介です。地域情報誌を事業の中心としていましたので多角経営を目指す上で「街の良かった!を広げたい。」というのがスローガンでそれとマッチしたんです。
    「奥さんがきれいになって喜ばない旦那さんはいない。」ということで。地域情報誌ですので同業のクライアントとバッティングする事業を何故と言われたこともありました。

  • 当初から順調でしたか?

    始めて3年直営店2店舗で利益が出ず、やめようかと考えました。でもこのままで終わってはいけないと、集中しようと1からやり直しをしました。そうしたらすぐに第1号のオーナーの出店がありました。
    そこからは夢中で、この仕事の本当の面白さが分かったのは10店舗くらいまで出店してからでした。

  • CPコスメティクスの仕事の面白さとは何でしょうか?

    目先の儲けを追っていると、儲けがでない。ただ儲けたいだけの人は去っていくこともありました。販売の素人だからここまでできたこともあります。そしてCPの仕事は人を変えてくれます、私自身も変わりました。
    自分中心の人が一緒に仕事をすることの楽しさを知って変わる、これが一番かもしれません。

  • CPコスメティクスと情報誌事業との関連はいかがですか?

    リーマンショック後2割ぐらい落ちた時に、CPサロンのやり方を参考にしてチームにしてお互い協力するようにしました。人との関係の作り方の大事さを意識するようにしたんです。その効果もありパートタイムで入社した女性が5年で現場の実質トップになりました。もちろん業績の回復もしましたし、その間もCPコスメティクス事業からの利益貢献は毎年大きいものでした。

  • CPサロン、CP化粧品について伺いたいのですが。

    私の年齢をいうと皆さん驚かれるんです、やはり商品に自信がもてるかどうかは大事です。商品がいまいちだと無理に売ろうとしてしまいます。CPサロンはエステサロンではない、エステだけではきれいになりません。CPコスメティクスに関わる皆がCP化粧品を大好きなのが大切なことです。それを伝える場所がサロンだと思っています。

  • 新たに代理店を検討されてる方にメッセージをお願いできますか?

    代理店の考え方が大切です。地域貢献ができていないと軌道にはのりません。人につく仕事なので、担当者が単なるサラリーマン的な考え方でも難しいかもしれません。この仕事は等身大のビジネス、小さいなら小さいなりのやり方、大きくなれば大きいなりのやり方ができ、資金的にも経営者にストレスがなく、自分らしくいられる仕事です。また他の代理店同士も仲が良く情報交換をしてお互い助けあうのは貴重だと思います。

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株式会社湘南企画 代表取締役 大庭大様

石油販売業:湘南菱油 (ガソリンスタンド・燃料等販売)
本社所在地:神奈川県横須賀市
店舗数:12店舗

ガソリンSSも地域密着、人の育成は同じ。
お客様からのありがとうをいただいて来店していただく仕事。

  • 大庭社長は湘南菱油と湘南企画の社長を兼任されていらっしゃいます。
    ガソリンスタンドと化粧品は違う業種ですが、きっかけは?

    湘南企画は湘南菱油のグループ会社です、グループとして現在はSS(サービスステーション)18店舗を中心に経営しています。きっかけは私の母親がCP化粧品を扱っていたこともあり、それを代理店として引き継いだ形です。子供の頃、塾の送り迎えだったり、土日だったりわからないなりに見ていました。

  • 石油販売とCPコスメティクスの共通点はありますか?

    地域の中でしっかり認知していただくことや、この会社に入って良かったと思えるように人のポテンシャルを活かすということは何も変わるところはありません。難しいことですが会社の歯車としてではなく、コミュニティの中で変わっていくのことは楽しみです。ガソリンのENEOSとCPコスメティクスどちらも自分たちのマークや会社に誇りを持ち、ロイヤリティを高めていくことも同じですね。

  • 違っていると感じるところはありますか?

    石油の店舗数はずっと飽和状態なんです、世の中の変化にどう対応していくか、他との色をどう出して生き残るかになっています。買い手市場で少しでも価格の安いものをお客様は求められます。
    一方CPは世の中が変化している中異質かもしれません、他のメーカーが同じ形態をとっても、ぶれない、生き残ることができる。ガソリンはありがとうございますとこちらが言ってまた来ていただくことを待ちますが、CPサロンはお客様からありがとうと言われてまた予約して来ていただく、これは大きな違いです。

  • お客様、オーナー様のお話をお聞かせ願えますか?

    先日、私が子供の頃からの70代のお客様にお会いしました。こんなにも通っていただけていることもですが、他にも7年前にお会いしたお客様の肌が当時と変わってないどころか、きれいになり続けていただくことのありがたさと大切さの確認ができました。
    オーナーさんについては色々なタイプの方がいらっしゃる。もっと売りたい、社会に出たいというタイプのの方。ほわっとして別に働かなくていい主婦の方。この仕事では数字ももちろんですが、中身も大事。その両方を難しいけど育てていくことだと考えています。やめさせない、下を向かせないことを心がけています。

  • 新たに代理店を検討されてる方にメッセージをお願いできますか?

    いい部分だけの話を聞いてもできない仕事です。時間は掛かっても地域の中でリーダーとなれる女性を輩出したい、利益はもちろん大切ですがその基本は「人」にあると思える経営者の方なら必ず成功すると思います。

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CP DEAR 代表取締役社長 坂井奈津子様

外車販売店 
本社所在地:山口県山口市
店舗数:47店舗

消耗品・女性・固定客で間違いないと直感。
オーナーの皆さんはパートナーです。

  • 代理店を始められたきっかけは何ですか?

    外車の特約店の仕事をしているときにSONYが新しい形態での化粧品ビジネスを始めると知り興味を持ったのがきっかけです。特に化粧品や、美容の仕事に興味があったということではありませんでした。SONYがやるのであれば、化粧品の質も信頼できる。これからの時代は女性が消費の中心、消耗品で、リピートがあり、固定客ができると考えました。始めてみると当時は経営者も男性社長ばかりで、ずいぶんと男性社会の会社だなと感じたのも印象的でした。

  • はじめから順調でしたか?

    すぐに沢山のお客様には来ていただけたのですが、当初代理店ビジネスの仕組みが理解し切れていなく、利益がでないと不安になった時期がありました。代理店の仕事は出店を促進することとわかり、一番初め採用したスタッフが出店、それから1年で10サロンほどが出店して安定しました。今は47サロン、その一号店は今も続けていただいています。

  • 坂井社長にとってサロンオーナーさんはどの様な存在ですか?

    上下の関係ではなく、私はオーナーあっての代理店だと考えています。
    一緒に夢をかなえていきたいパートナーです。

  • お仕事の上ではどのようなことを心がけていらっしゃいますか?

    この仕事をはじめた当初から「DEARに関わる全ての人に喜んでもらいたい、幸せになってもらいたいということを理念にしています。それを達成すために「楽しみながら、正しい行動で夢を叶えよう。」といつも皆と話しています。無理をしたり、楽をしたりすると継続できない。楽しんでするのと、楽をするのは違います。

  • 新たに代理店を検討されてる方にメッセージをお願いできますか?

    代理店の仕事を良く理解した上で選んで欲しいと思います。初期には地域でお客様のクチコミが大切です、まずはクチコミからお客様を広げ直営店をしっかり運営することが大切です。もうひとつはこのサロンの仕事は普通の主婦の方をはじめ誰にでもチャンスがあり、できる仕事です。サロンオーナーの対象者は沢山いるんだということを理解して実行して欲しいと思います。

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